令和8年度大阪府相談支援従事者現任研修受講申込フォーム
(実施法人:社会福祉法人四天王寺福祉事業団)

<申し込みの前に必ずお読みください>

  • 本研修は所定の研修プログラムに基づいて実施される法定研修です。学則や募集要項の内容をよくご確認の上、受講申込者本人がご入力ください
  • 配置予定の法人・事業所の代表者から推薦を受けてお申し込みください。推薦が得られない場合は、理由欄の該当部分にチェックをしてください。
  • 虚偽の内容により申込をされた場合は、修了証書交付後であっても取消等の措置を取ることがあります

【申込・入力についてのご注意】

  • ブラウザの「戻るボタン」を使用すると入力した内容が消える場合がありますのでご注意ください
  • 英数文字は必ず半角にて入力ください。
  • 各入力項目は正確に入力してください。入力内容に誤りがありますとお申し込みが正しく完了できない場合があります。
  • 送信完了後に、入力されたメールアドレスに内容確認の自動返信メールが届きます。自動返信メールが届いていない場合はお申し込みが完了していない場合があります。
  • 受講可否通知や研修受講にあたっての連絡は全て今回ご入力いただいたメールアドレス宛に送られますので、必ず連絡が取れるメールアドレスを入力してください。迷惑メール防止機能などにより、迷惑メールフォルダやゴミ箱に自動的に振り分けられている可能性がありますのでご注意ください。
  • 送信完了後に申込内容の入力誤りに気がついたときは、再度新規で入力してください。再申込分を受理します。

必須募集要項の内容(スケジュールやインターバル、実践例提出等)をよく確認し、応募に必要な書類を準備(データ化)しましたか。

必要書類

①受講推薦書(全員)
②初任者研修 修了証書(全員)
③直近に取得された現任研修修了証書または主任研修修了証書(該当の方のみ)

受講申込者について

必須 申込者氏名

 
旧姓:(漢字)

前回の研修受講終了後に氏名を変更された方は旧姓をご入力ください。

現在の氏名に常用漢字以外を使用されている方は、チェックして補足説明をご入力ください。また、受講推薦書の申込者氏名欄に、楷書で正しく氏名を記載してください。

  
補足説明 

(例)「辻󠄀(いちつじ)」「髙(はしごだか)」など

必須 申込者氏名(ふりがな)

 

必須 生年月日(西暦)

必須 自宅住所

講義資料などをご自宅に送付しますので、建物名、部屋番号まで正確にご入力ください。

必須 申込者電話番号

平日の日中に連絡がつく電話番号

必須 メールアドレス


受講可否通知や研修受講にあたっての連絡は全てこちらにご入力いただいたメールアドレス宛に送られますので、必ず連絡が取れるメールアドレスを入力してください。
※本申込フォーム送信後に、申込内容の確認メールが自動で返信されます。
※迷惑メール防止機能などにより迷惑メールフォルダやごみ箱に自動的に振り分けられる可能性がありますのでご注意下さい。

必須 メールアドレス(確認のため再入力)

必須 研修受講における配慮事項


必要にチェックされた方は、配慮事項をご入力ください。
配慮事項:
例:車椅子を使用・杖歩行 等

※配慮事項に関する内容が受講可否に影響することはありません。
※研修受講における合理的配慮事項については、受講決定者と研修事業者間で事前に協議し必要な配慮を検討します。

同行介助者

必須 演習日程に関する配慮事項

  • 本研修のお申し込みはいずれの日程であっても受講可能であることを前提としていますが、他の法定研修と日程が重なっている、冠婚葬祭に関する事由があるなど、やむを得ない事由がある場合は考慮します
  • 業務上の都合や私用に関することについては考慮できません

必要にチェックされた方のみ選択もしくはご記入ください


受講できない日程を選択

現在従事している事業所について

必須 現在従事している事業所及び実施事業種別

法人・企業等名

法人・会社名などの正式名称をスペースを入れずにご入力ください。

英数字は半角でご入力ください。

事業所等名

事業所等所在地

英数字は半角、ハイフンありでご入力ください。


事業所等電話番号

数字は半角、ハイフンありでご入力ください。


問い合わせ担当者名(平仮名表記)※本人の場合は「ほんにん」とご入力ください。

担当者連絡先



数字は半角、ハイフンありでご入力ください。


事業所の種別 ※主たる事業1つを選択

現在従事している業務について


初任および現任研修の修了証書について

必須 初任者研修等の修了年度

相談支援従事者初任者研修の修了年度(1日課程または5日、7日課程)
※2日課程は申込対象外

度修了

初任者研修修了証のファイルを添付してください。
※ファイル名を「申込者氏名ー初任」に変更してください(例:大阪花子ー初任)。
※ファイルの形式はjpg,jpeg,png,gif,pdfのみとなります。
※ファイルのサイズは3MBを超えないようにしてください。

現任 又は 主任 研修の修了年度 ※2回目以降の現任研修申込者のみ必要

直近の現任研修修了年度

度修了

直近の主任研修修了年度

度修了

現任研修修了証又は主任研修修了証のファイルどちらか一方を添付してください。
※添付データの中身に誤りがないか必ずご確認ください。
※ファイルの形式はjpg,jpeg,png,gif,pdfのみとなります。
※ファイルのサイズは、3MBを超えないようにしてください。
※ファイル名を「申込者氏名ー現任(主任)」に変更してください(例:大阪花子ー現任(主任))。

相談支援専門員等としての実務経験について

必須 相談支援業務の実務経験年数

相談支援専門員等としての相談支援業務の実務経験

従事期間: 月 令和8年9月23日見込み

実務経歴の詳細(直近過去5年間【令和3年9月24日~令和8年9月23日】

必須事業所名1

必須業務内容

月~
【自動計算】ここをクリック
ヶ月
実際に従事(勤務)した日数 ※おおよその日数で結構です

事業所名2

業務内容

月~
【自動計算】ここをクリック
ヶ月
実際に従事(勤務)した日数 ※おおよその日数で結構です

事業所名3

業務内容

月~
【自動計算】ここをクリック
ヶ月
実際に従事(勤務)した日数 ※おおよその日数で結構です

必須 通算(事業所1~3)

【自動計算】ここをクリック
ヶ月
実際に従事(勤務)した日数

必須 現在の業務状況
相談支援事業所等において

必須 相談支援専門員等として担当している相談ケース数

相談業務を担当してない場合は0件と記載

相談支援専門員等として従事予定の事業所について

必須 相談支援専門員等として従事予定事業所について



必須事業所名


配置予定事業所所在地市区町村

配置予定の事業所がある所在地を選択してください。
※大阪府外にある事業所はお申込みできません。

市区町村

※上記入力した配置予定の市区町村が、受講者がインターバル実習時に訪問していただく市区町村となります。

同一事業所から複数申し込みをする場合の優先順位

  • 配置予定の事業所代表者に確認し、フルネームで正確に入力してください。
  • 下記に複数申込者の氏名を記入

配置予定の同一事業所から複数人 人申込のうち
現在入力中の申込者は優先順位 番目

優先順位1番目の申込者の氏名
優先順位2番目の申込者の氏名
優先順位3番目の申込者の氏名
優先順位4番目の申込者の氏名

受講推薦書について

必須 配置予定の事業所からの推薦の有無について

推薦が得られない場合は必ず下記にチェックしてください。



※法人格はあり、事業所がない場合は、推薦書ありを選択し法人格を押印してください。

必須 受講推薦書を添付してください。

  • ファイルの形式はjpg,jpeg,png,gif,pdfのみとなります。
  • ファイルのサイズは、3MBを超えないようにしてください。
  • ファイル名は、「申込者氏名ー推薦書」(例:大阪花子ー推薦書)にしてください。
  • 推薦書のデータがカラーでない場合や、他法人の様式を使用されている場合、添付がない場合等は、認められません。
推薦書様式(参考画像)
推薦書様式は当法人HPからダウンロードください。

必須 受講推薦書について

受講に関する確認事項

必須 ケース(事前課題)の選定について

ケースの選定にかかる留意事項

  • ●実践例の選定方法(以下の全てに該当する利用者を選定すること)
  • ①受講者ご自身が現在関わっていらっしゃるケースで、実際に面談が可能な利用者
  • ②守秘義務が守られる場所で面談可能な利用者
  • ③ケアマネジメント技法を用いた支援に適する利用者
  • (例)地域生活(在宅生活)、入所・入院からの地域移行に関する支援の対象者、 地域の複数の社会資源を活用している(したい)利用者、 ひとつ以上の障がい福祉サービスを利用している(したい)利用者など
  • ④自らの課題意識でアセスメントをしたい、あるいはアセスメントについて他者の意見を聞いてみたい利用者
  • ⑤ケース提供について、承諾が得られる利用者
  • ※必ず利用者の了解を得てください。受講者と実習協力者間のトラブルについて事務局は一切関与しません。
  • ※65歳以上の介護保険サービス利用者であっても、上記①~⑤を全て満たす場合は可とします。
  • ※実際の支援の中では下記のような方も当然おられるはずですが、実習の獲得目標・研修意図から、以下に挙げる利用者はケース選定から避けて下さい。
  • ・緊急性の高い事例、危機介入の必要な利用者。
  • ・本研修の期間中に関係性の構築が困難な利用者。
  • ・本研修の期間中に会うことが困難な利用者。
  • ・現在のところ本人のゴールがない、本研修の期間中に定まりがたいと想定される利用者。
  • ・ケースの特性上、個人が特定される可能性がある利用者

上記「ケースの選定にかかる留意事項」をご確認の上、同意頂けましたら「同意欄」にチェックを入れてください。

※ご自身のケース(演習課題)の準備ができるかどうかご確認の上、お申し込みください

必須 申込に当たっての最終確認